よくある質問

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FAQまとめ

わたしたちトゥワロジャパンについて

フィリピン留学の仕組みを熟知した弊社では、現地語学学校と正規代理店契約を締結しています。直接提携することにより、各学校より支払われるサービス料をで運営することでお客様から留学手数料をいただかず、語学学校が提示する金額にて留学サポートをさせていただいているからです。さらには、LCC航空券 や海外保険などのサポートも行い、費用を抑えることで「格安留学」の実現をサポートさせていただいているからです。

A. お客様から学校紹介料を一切いただいておりません。
各学校と正規代理店契約を締結させている弊社は、各学校より支払われるサービス料で運営しています。

A. はじめに、弊社のお申し込みフォームよりお申し込みをいだきます。その後の手続きに下記のものが必要となります。

お申し込み後に必要なもの
1. パスポート
2. 航空券のチケット
3. 海外旅行保険への加入

※「航空券のチケット」、「海外旅行保険への加入」はご希望の学校のお申込みが確定したあとに手続きしていただきます。

A. 銀行より弊社指定の口座へお振込みしていただきます。初めての方でも安心していただけるよう、海外送金などの代行もさせていただいております。

2019年7月17日よりクレジットカード決済を対応いたしました。お使いいただけるカードはVISA/Master Card/American Expressの3種類です。

A. 留学の3~6か月前のお申込みをおすすめしております。実績として10日前のお申込みをサポートさせていただきました。そのお客様は、パスポートを事前に取得しており、学校の空き状況や航空券の手配などすべてがスムーズにいった結果、10日前のお申込みでも留学サポートができました。緊急のお申込みでも対応できなくはありませんが、英語学習の準備など、しっかりと余裕を持ったお申込みをおすすめします。

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フィリピン・セブ島について

A. フィリピンの人たちは、プライドが高い傾向があります。そのため、人前で恥を掻かされることを非常に嫌うため、怒鳴ったり、馬鹿にしたりなど人前で絶対にしないでください。

A. フィリピンの人たちは底抜けに明るく、ポジティブです。また何事にも寛容で家族をとても大切にします。親日であり、とてもフレンドリーで働きものです。一方で、フィリピンタイムといわれるほど時間を守らないことが多いです。※もちろん語学学校ではきっちりとタイムスケジュール通り仕事をしていますのでご安心ください。

A. セブ島は平均気温27~30度の年間を通して常夏の国です。日本の夏のような蒸し暑さもなく、比較的過ごしやすいです。また、セブ島では12~5月が乾季で、6~11月が雨季とされています。雨季といっても日本の梅雨のように1日中雨が降るのではなく、30分ほどのスコールが降ります。

A. フィリピンは太平洋に浮かぶ7107の島々からなる東南アジアの国です。日本と同じ島国ですが、ヨーロッパ・アメリカ・日本などの生活様式と文化が浸透しており、英語を公用語として使用する国「第3位」です。

国名 フィリピン共和国
面積 299,404平方メートル
人口 約1億人
言語 タガログ語・英語
時差 1時間(日本より早い)
通貨 フィリピンペソ

A. フィリピン人講師が話す英語にはフィリピンイングリッシュと言われる訛りがあります。これは日本人が英語を話すとジャパニーズイングリッシュになるのと同じようなものです。フィリピン人講師にとって英語は第二言語のため、ネイティブのような完璧な英語は話せません。しかし、第二言語であるから、英語学習者の気持ちが分かります。そのため英語を教えるレベルは非常に高いです。

A. セブ島は世界を魅了する観光スポットとして有名です。比較的治安がいいと言われていますが、日本と比較すると決して治安がいいとは言えません。留学されるお客様へは、現地での注意点やよくあるトラブルなどを事前にお伝えし、安心して留学していただけるようサポートしております。

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留学前の準備について

A. パスポートは遅くとも留学1ヶ月前に用意していただく必要がございます。詳しくは「パスポート申請および取得と有効期限について」をご覧ください。

A. 原則、必要ありません。不安な場合は、狂犬病・B型肝炎の予防接種をおすすめします。

A. 持ち物の参考例はこちらをご参照ください。

フィリピンセブ島留学の持ち物について

A. 現地空港到着後、学校スタッフが責任を持ってお迎えにあがりますのでご安心ください。

A. 留学前の準備は早ければ早いほど「実りある留学生活」を過ごすことができます。半年~1年前に留学の計画を立て、準備をされる方が多いです。

A. セブ島留学に興味を持ったけれど、何から準備していいのかわからないという方向けに、「留学説明会」や「個別相談」を実施しております。LINEやお電話でもご相談受付をしております。まずはお気軽にご相談ください。

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学校選びについて

A. 上がる可能性は大いにあります。そのためには学校選びがとても重要です。TOEIC対策コースを設けている学校を選ぶなど、希望に沿うようにしっかりサポートさせていただきます。
予習復習を欠かさずしていた大学生のお客様のケースです。
留学前 TOEIC 450→ 留学後TOEIC 680

A. 弊社が取り扱う語学学校では、ゆったりコースからスパルタコースまで様々なカリキュラムがあります。英語学習にフォーカスする場合、語学学校のレッスンでは、1日約7時間英語漬けの毎日となります。英語にきちんと向き合えば自然と「英語脳」になりますが、しっかりと勉強しなければ期待されているような効果は得られません。計画を立てしっかり勉強すれば必ず成果はついてきます。

A. セブ島留学が安い理由の秘密は物価の安さです。日本の物価と比較すると3分の1ほどです。物価が安いので生活費はもちろん、留学費用も必然的に安くなるのです。

物価の目安

対象 フィリピンでの値段 日本での値段
ミネラルウォーター500ml 約20ペソ(50円) 100円
缶ビール330ml 約50ペソ(125円) 300円
スターバックスのコーヒー 約150ペソ(375円) 500円
ハンバーガーセット 約100ペソ(250円) 500円
タクシー 初乗り50ペソ(125円) 500円
映画 約200ペソ(500円) 1,800円
アイランドホッピング 約1000ペソ(2500円) 12,000円

A. マンツーマンレッスンの良さは何といっても自分だけの自分に合ったレッスンが毎回受けられ、疑問に思ったことをその場で解決できることです。英語習得の秘訣は、英語の『アウトプット』数です。グループレッスンでは自分が発言しなくても誰かが発言してくれるだろうという安心感のもと、レッスンが進行していきます。英語を話すうえでの「積極性」も同時に養われます。

A. セブ島留学の学生は、日本・韓国・台湾人が多い傾向にあります。一部、ロシア・中東や東南アジアからの留学生が在籍する学校もあります。近年、セブ島へ留学する日本人が増えつづけており、外国資本の人気校でも日本人留学生の在籍が30~40%を占めている学校がほとんどです。日本人留学生の在籍が10%未満の学校ですと、日本人の少ない学校は弊社が紹介をためらうような問題を抱えていたり、サービスレベルが日本人には耐え難い場合がございます。

A. お客様の英語レベルや目標によりオススメの留学期間が異なります。一般的には、英語初心者(英検3級レベル)からのスタートの場合、日常会話ができるようになるためには「6か月」が必要と言われています。

ご希望の英語レベルや具体的な目標を、是非、一度弊社のスペシャリストへご相談ください。

英語ビギナーの方が留学へ行く場合
1~2週間 現地の生活に慣れてきます。外国人に話しかけられること、話しかけることへの抵抗感がなくなり始めます。英語へのアレルギーがなくなります。
1か月(3~4週間) 今まで学習していた英語の知識をアウトプットできるようになり、簡単な英語でのコミュニケーションに慣れてきます。英会話の伸びを実感できると同時に周りの英語のできる留学生と比較しフラストレーションが溜まり悔しい気持ちや不安な気持ちになります。
2か月(5~8週間) 留学中に覚えた新しい知識を徐々に会話に組み込めるようになってくる時期です。少しずつ英語学習のコツを掴みはじめ、留学生活がより楽しくなってきます。その一方で多くの友達(先輩留学生)が帰国し、寂しくなるますが、しっかりと英語学習に打ち込める時期です。
3か月(9~12週間) 英語学習の合計時間が、3か月で約500~600時間ほどです。自然と英語で英語の分を組み立てる癖がついてきます。ボキャブラリーも増え、いろいろなフレーズを用いて英会話ができるようになってきます。自分でも英語の上達が実感できる期間です。
6か月 英語が話せるようになると言われている期間が6か月です。英語が話せるようになるには1,000時間と一般的に言われています。セブ島留学で学習時間が1,000時間を超すのは1日7時間英語学習したとして約5か月間(142日)です。韓国や台湾の留学生の多くは6か月留学をしたのち、ネイティブ圏でさらなる英語学習をする方が大多数です。

 

 

 

A. 「TOEIC」「TOEFL」「IELTS」を専門に取り扱っているコースを設けている学校があります。就職活動や転職、海外の大学・大学院への進学をめざして「TOEIC」「TOEFL」「IELTS」のスコアアップを目標に留学されるお客様が多くいます。セブ島留学をステップとしてあなたの夢を実現しましょう。

A. カリキュラムは、「Listening」「Reading」「Speaking」「Writing」「Grammar」「Vocabulary」「Pronunciation」「Free conversation」などの英語学習の基本を満遍なく学習できるように構成されています。英会話を学びたい人向けの「一般英語コース」や「英語資格試験対策」など多様なニーズにお応えできます。

A. セブ市内(シティエリア)、マクタン島(リゾートエリア)に位置する学校など様々です。学校のタイプとしては、キャンパス型やホテル型があります。語学学校を運営しているオーナーが日本・韓国・アメリカ・ロシアなど各学校によって特徴が異なります。

A. セブ島留学の費用はアメリカやイギリスなどの欧米留学と比較すると、半額ほどの費用で質の高いマンツーマンレッスンでしっかりと英語学習が受けられます。お部屋タイプや留学期間によって料金は異なりますが、目安として、4週間で2名部屋のプランの場合、約15~20万円程度です。留学を希望される学校やプランにより異なるため、目安としてお考えください。また、弊社ではクイック見積もりというシステムを導入しております。留学費用の概算が自動で算出されますのでご参考にしてください。

A. フィリピン・セブ島では政府公認からそうでない学校を含めて約100校あります。その中でも弊社がご紹介するのは、わたくしたちトゥワロジャパンが現地に何度も足を運び、留学体験をした、自信を持ってお勧めする政府公認の学校です。学校選びに必要なことは、「明確な目標」「予算」「期間」です。まずはお気軽に弊社へお問い合わせください。

A. 語学学校の特色にもよりますが、学生からシニアまで幅広い世代の方が通っています。TOEICスコアをアップしたい人、英語を話せるようになりたい人、スキルアップをしたい人、還暦をむかえられてから英語学習を始めた人など、英語に対する意識が高い人が留学しています。

A. 心配する必要はありません。思い切って自ら話かけることをおすすめしますが、初めての海外留学として英語を学習しに来ている人たちが大多数です。一人できている方が多いため、入学日が同じ生徒やルームメイトなど、仲良くなるキッカケが多くあります。

A. 最短で1週間からの短期留学がございます。

A. ご心配いりません。日本語が話せるスタッフ、または日本人スタッフがいる学校をご紹介することができます。

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留学手続きについて

A. 原則、月曜入学・金曜卒業が基本です。日曜日に入寮し、月曜日にオリエンテーションとレベルチェックを受け、火曜日よりレッスンがスタートします。

週の最後である金曜日が卒業日で、土曜日に退寮する流れが一般的です。

入学日 月曜日

※入寮(日曜)

卒業日 金曜日

※退寮(土曜)

A. 万が一のときに備えて準備されることをお勧めします。また最近では、海外保険を介入していないと入学できない学校が増えています。日本とは気候や環境が異なった国へ行きます。体調を崩し現地の病院へ行くことがあるかもしれません。キャッシュレスで対応してもらえる海外保険に入ることを強くお勧めします。弊社は保険代理店と提携をしています。必要であれば保険のスペシャリストをご紹介させていただくことも可能です。例えば、現地の病院で診察を受けた場合、現地で治療費を払わずキャッシュレスで対応できる保険などです。

A. ビザ(VISA)とは、入国したい外国人に対して、在外大使または領事が発行する入国許可を証明する書類のことです。「留学」が目的でフィリピンへ入国する場合では下記のものが必要(一部除く)です。

1. 観光ビザについて

セブ島(フィリピン)へ語学留学する際は、観光ビザにて日本国籍を持っている人がフィリピンへ入国すると、入国と同時に30日間の滞在ビザが与えられます。31日以上滞在する場合は、延長手続きを必ずしなければなりません。延長手続きの料金は下記表を参照してください。

2. 特別就学許可について

Special Study Permit(SSP)は、フィリピン政府が発行する就学許可証です。留学の期間にかかわらず、フィリピン国内で語学留学をする際は必ず必要となります。有効期限は取得から6か月で、学校ごとに必要です。

3. 外国人証明証について

Alien Certificate of Registration Identity- Card(ACR I-Card)は、フィリピン政府が外国人居住者を把握するために発行を義務づけているものです。60日以上国内にいる外国人が対象となります。

4. 出国証明書について

Emigration Clearance Certificate(ECC)は、フィリピン国内にて合法的な滞在で問題のなかった、犯罪なども起こしておらず問題がなかったことを証明する書類です。

留学期間が6か月以上の方が対象となります。

ビザ延長料金早見表

留学期間 料金 備考
4週間まで 不要 31日まで
5~8週間まで 3,640ペソ
9~12週間まで 8,560ペソ 以下ACR I-Card必要
13~16週間まで 11,610ペソ
17~20週間まで 14,660ペソ
21~24週間まで 17,710ペソ 一部ECC必要

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学校生活について

A. ご入学後のお部屋の変更は、空きがあれば可能です。その際は差額をお支払いいただきます。

※「1人部屋」→「3人部屋」などお部屋タイプのダウングレードする場合は差額が不要となることが多いです。

A. ルームメイトの変更は、お部屋に空きがあれば可能です。ルームメイトも一人の人間です。まずは、ルームメイトと、気になることや嫌なことをしっかりと話し合いをしてください。他国のルームメイトとは国の常識や価値観などが異なります。真摯に向き合うことで、新たな気づきや文化の違いを理解でき、「悪気がなかったんだ!」など新たな発見に出会えます。話し合いをしても、どうしても改善されない場合は専任のマネージャーへ相談してください。

A. 入学後からのカリキュラムやコースの変更は可能です。その際は差額をお支払いいただきます。※ダウングレードの場合は、差額が不要となることが多いです。

A. 留学生の英語力の伸びを把握するため、担当する講師は科目ごとに専任制となります都度、違う先生が担当する場合は少ないです。

A. 入学後の留学期間延長はお部屋に空きがあれば可能です。夏休みや春休みなどのピークシーズンではお部屋に空きがなく延長できないケースがほとんどです。事前にしっかりと留学プランを立てましょう。

A. 明確な理由がある場合は、学校側が対応してくれます。講師の授業の教え方や進行に疑問を感じた場合は、まずご自身で先生と話し合うことが一番大切です。どのように授業を進めてほしいか、どのような科目を重点的に学習したいかなど、つたない英語で大丈夫ですので、しっかいりと伝えましょう。もしどうしても英語で伝えることに不安がある場合は、専任のマネージャーへ相談してください。

A. フィリピンの休日(祝祭日・年末年始)は休校です。1~2週間の短期留学をご希望の方は特に、短期留学の貴重な時間を無駄にしないよう事前に祝日カレンダーをチェックしてください。ご注意ください。また、日本では考えられませんが、フィリピンの祝日の日付が変更になったり、突然祝日として制定されることがあります。このような場合でも、授業の振替や返金などの対応は基本的にありません。

A. 各学校により異なります。外国資本の学校では約30~40%、日本資本の場合では約90~100%が日本人留学生です。また渡航時期によって学校の国籍割合が変動します。

A. ご安心ください、心配ありません。入学初日に「スピーキング」「リスニング」「リーディング」「ライティング」のレベルチェックテストを受け、アカデミックディレクターにより自分のレベルにあったカリキュラムが編成されます。また、マンツーマンが授業の大半を占めるため、自分のペースでしっかりと英語学習に取り組めます。

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留学生活について

A. フィリピン・セブ島留学での主な移動手段ではタクシーを利用していただくことが一般的です。初乗りも80〜100円と安いです。

A. 水道水は飲めません。コンビニやスーパーで売っているミネラルウォーターをご利用ください。また、学校施設にはウォーターサーバーが常設してありますので自由にお使いいただけます。

A. 日本食をメインに提供する学校をご紹介することができます。セブ市内には日本食レストランがたくさんありますので外食も可能です。食事メニューは学校選びの際の重要なポイントとなります。

A. セブ島の語学学校は寮と食事が完備されています。基本は寮での食事となり朝・昼・夕食の3食提供される学校がほとんです。週末や祝日は外食することが多いです。

A. ほとんどの学校では、学校スタッフが週に1~2回無料で掃除・洗濯サービスがございます。また、現地のクリーニング屋さんを利用する方もいらっしゃいます。

A. フィリピンではチップの支払いは「気持ち」なので任意です。どんな状況においても絶対に支払わないければいけないということはありません。チップ相場に関しておおまかにまとめましたので下記表を参照ください。

チップ相場
ホテル 荷物を運んでくれるスタッフへ

20ペソ

レストラン なし
タクシー なし
マッサージ店 20~50ペソ

A. 電圧が異なるため、そのままでは使用できません。変圧アダプターを利用することで利用可能です。日本の電圧100ボルトに対して、フィリピンは220ボルトです。変圧アダプターは完全は電化製品の故障の原因となるため、220ボルト対応の家電(ドライヤー、カメラ等)を事前に日本で購入されることをお勧めします。

A. 個人差はありますが、1か月3~5万円ほどです。

留学生活でのおでかけについて
カフェ 約500円
ファストフード 約500円
アイランドホッピング 約5,000~10,000円
リゾートホテルのプール 約1,500円
ビーチ 約2,500円
タイ式マッサージ 約600円

A. フィリピンの物価は日本の3分の1くらいと言われています。物価の目安として下記の表を参照ください。

対象 フィリピンでの値段 日本での値段
ミネラルウォーター500ml 約20ペソ(50円) 100円
缶ビール330ml 約50ペソ(125円) 300円
スターバックスのコーヒー 約150ペソ(375円) 500円
ハンバーガーセット 約100ペソ(250円) 500円
タクシー 初乗り50ペソ(125円) 500円
映画 約200ペソ(500円) 1,800円
アイランドホッピング 約1000ペソ(2500円) 12,000円

A. 日本での食事と比較すると決して美味しいとは言えません。しかし、日本で販売している調味料を使用した料理が提供されるなど、日本人向けのサービスを提供する学校が増えてきています。本場のフィリピン料理では味付けが大味です。日本人にとっては少し味付けが濃く感じる場合がございます。

A. 個人差はありますが、1か月3~5万円ほどです。

留学生活でのおでかけについて
カフェ 約500円
ファストフード 約500円
アイランドホッピング 約5,000~10,000円
リゾートホテルのプール 約10,000円
ビーチ 約1,500円
タイ式マッサージ 約600円

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その他

A. あります。日本人の感覚からすると驚かれることが多いのですが、トイレットペーパーを洋式トイレに流してしまい詰まらせてしまうことです。フィリピンでは、5つ星ホテルであってもトイレットペーパーは備え付けのごみ箱に捨てるようになっています。世界から見るとトイレットペーパーを流すことができる国の方が少ないです。

A. 英語留学といえばアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアなどネイティブ圏が主流でした。近年では目まぐるしいスピードでセブ島留学が注目を浴びています。その理由は3つあります。1つ目は、フィリピンは世界第3位の英語大国です。公用語はタガログ語と英語のため、ほとんどの国民が英語を話すことができます。2つ目はマンツーマンレッスンが欧米留学に比べ圧倒的に多いのが魅力です。日本人が苦手とするスピーキング力を集中的に学習できます。3つ目は、費用対効果が非常に高いことです。欧米留学の約半額の費用で1日7~10時間の英語学習を受けられます。また、セブ島留学の費用では「授業料・滞在費・食費(1日3食)」が含まれており、英語学習へ集中できます。

A. 各学校によって異なりますが、お子様~80代の方が留学しています。近年、親子留学やシニア留学に力をいれている学校があります。そういった学校では年齢制限がありません。また、フィリピンへの入国ルールとして、15歳以下の渡航は保護者もしくは引率なしでの入国の場合、事前に領事館にて許可証の発行が必要です(ただし15歳未満の単独留学を禁止している学校あり)。

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