留学準備

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フィリピンセブ島留学の持ち物

はじめに

弊社のモットーでもある「失敗しない留学」に大切なことは準備です。初めてフィリピンのセブ島へ行く方や、海外に不慣れの方は特にしっかりとフィリピンセブ島留学の持ち物リストをチェックしてください。

フィリピンセブ島留学の持ち物リスト

セブ留学に絶対必要なもの
パスポート  
パスポートのコピー 万が一紛失した時のためにあると便利です。
航空券 往復チケットまたは他国行きのチケットが必須です。
海外旅行保険証券 保険を使う際に病院で必要です。クレジットカード付帯の方は不要です。
現金(日本円) 生活費、お小遣い、現地支払い費用が必要です。現金の持ち込みに不安がある方は国際キャッシュカードを利用してください。
現金(ペソ) 初日の夕食代として1,000ペソ(2,500円分)くらいあると便利です。
クレジットカード 使える場所が限られますが、国内旅行の際の航空券購入時に役立ちます。
写真3枚 学生証発行やをSSPなどの手続きに必要です。サイズはパスポート用と同じです。
セブ留学にあると便利なもの(勉強編)
筆記用具 フィリピンの文房具はクオリティが良くないです。日本製も売っていますが高いので日本から持っていくことをおすすめします。
参考書 単語帳や文法書、TOEIC対策など持っていくと勉強がはかどります。
スマートフォン 現地でwi-fiは使えるためLINEやスカイプなどで日本にいる家族や友達と連絡を取るのにあると便利です。SIMフリーであればさらにベターです。
ノートパソコン 現地でインターネットで調べたりする際にノートパソコンやタブレットがあると便利です。英語学習にも使えます。
電子辞書 スマホでも十分ですが、あると便利です。
USBメモリ 友達と写真をシェアするときにあると便利です。
セブ留学にあると便利なもの(生活編)
国際キャッシュカード 引き出し手数料は高いですがあると便利です。
トイレットペーパー 1ロール分持っていくと渡航初日に役立ちます。
常備薬 風邪薬、頭痛薬、酔い止めなど
のど飴、うがい薬 授業では毎日話すことが多いため喉を痛める方が多いです。
サプリ 食生活が崩れるためビタミン剤などあると便利です。
洗面用具

歯ブラシなどはサイズが大きいため、日本のものをおすすめします。

メガネやコンタクトレンズ

コンタクトレンズの液は現地でも購入できますが持参することをおすすめします。

爪切り 現地ではあまり売ってません。
耳かき、綿棒 日本製が圧倒的にいいです。
ドライヤー 240V対応のもの
タオル 汗をかくのであると便利です。
生理用品 日本製がベストという声多数です。
化粧水など 使い慣れたものを持参してください。
セブ留学にあると便利なもの(レジャー編)
日焼け止め ビーチは日差しが強いのであると便利です。
水着、ビーチサンダル 週末にマリンアクティビティを楽しむためには必須です。
デジカメ 防水対応がおすすめです。
スマホ防水カバー 海に入るときに便利です。
セブ留学にあると便利なもの(服装編)
Tシャツ(半袖)

セブでは水が良くないため洗濯をすると生地がクタクタになります。ユニクロやH&Mなど高価でないものをおすすめします。現地のショップでも安く買えます。

 

パーカー、カーディガンなど
デニム
スニーカー
メッセンジャーバッグ、リュックサックなど
財布

100円ショップで売っているようなポーチなど、高価でないものを持参してください。

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南フィリピン大学ESL勤務/フィリピン・セブ留学エージェント起業/ 25歳で初めてフィリピン・セブ島英語留学をし、英語が伝わる楽しさ、現地での様々な体験に魅了され、その良さを一人でも多くの人に知って欲しくて起業しました。現地生活約3年弱の経験をもとにフィリピンセブ島留学の良い点・悪い点を包み隠さずブログに書いていきます。